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福井県にお邪魔しました☆ [おおきに!関西☆]
2010-01-29 [まいど!かなえ]
今日は衆参本会議で、それぞれ約2時間にわたって施政方針演説が行われました。
「いのちを守りたい」というフレーズを何度も何度も繰り替えし、「いのちを守る予算」と平成22年度予算を名付けていましたが、その名にふさわしい内容になっているとは到底思えません。
とにかく、今政治に求められているのは、スローガンではなく具体的な施策を実行していくこと。
いくら綺麗な言葉が羅列されていても、行動が伴わないため、全然心に響きません。
政治とカネの問題一つとっても、国民の皆様が納得していないことは各種世論調査を見ても明らかです。
来週からの予算審議を通じてこうした点を一つ一つ詰めていきたいと思います。
「いのちを守りたい」というフレーズを何度も何度も繰り替えし、「いのちを守る予算」と平成22年度予算を名付けていましたが、その名にふさわしい内容になっているとは到底思えません。
とにかく、今政治に求められているのは、スローガンではなく具体的な施策を実行していくこと。
いくら綺麗な言葉が羅列されていても、行動が伴わないため、全然心に響きません。
政治とカネの問題一つとっても、国民の皆様が納得していないことは各種世論調査を見ても明らかです。
来週からの予算審議を通じてこうした点を一つ一つ詰めていきたいと思います。
2010-01-25 [まいど!かなえ]
2009年度第二次補正予算案が衆議院本会議で可決。
明日からは参議院予算委員会で審議がスタートします。
我が党からは27日午後、山口なつお代表が質問に。
事実上の党首討論となります。
今後景気の二番底を迎えることが懸念される中、とにかく景気対策を早期に実施することが求められています。
昨年秋の補正予算凍結によってGDPがマイナス0.2%となったり、中身を見ていくといろいろとケチを付けたいところが沢山あります。しかし、それをぐっと飲み込んで・・・というのが正直な思いです。
また、本日の衆議院での採決前には、自公民で予算委員会での集中審議を二月半ばまでに行うことと二月中に党首討論を行うことも合意されました。政治とカネの問題についても今国会で決着をつけなければなりません。
我が党が目指すべきことは国民生活を守るの一点。
これからもこの一点を目指して頑張ります。
明日からは参議院予算委員会で審議がスタートします。
我が党からは27日午後、山口なつお代表が質問に。
事実上の党首討論となります。
今後景気の二番底を迎えることが懸念される中、とにかく景気対策を早期に実施することが求められています。
昨年秋の補正予算凍結によってGDPがマイナス0.2%となったり、中身を見ていくといろいろとケチを付けたいところが沢山あります。しかし、それをぐっと飲み込んで・・・というのが正直な思いです。
また、本日の衆議院での採決前には、自公民で予算委員会での集中審議を二月半ばまでに行うことと二月中に党首討論を行うことも合意されました。政治とカネの問題についても今国会で決着をつけなければなりません。
我が党が目指すべきことは国民生活を守るの一点。
これからもこの一点を目指して頑張ります。
2010-01-19 [まいど!かなえ]
本日から第174回通常国会が開会。
今日まで地元関西2府5県を街頭演説や訪問、年賀会等でまわっていましたが、どこでも「『政治とカネ』の問題は徹底的にやってくれ!」という多くの声が寄せられました。また、鳩山政権の景気・経済対策についても、厳しいご意見が相次ぎ寄せられました。
私はこれらの二つの問題において共通して感じているのは、鳩山政権の「驕り(おごり)」です。
政治とカネの問題では、鳩山総理の「こうした問題があったにもかかわらず、選挙で民主党を国民の皆さんは選んでくれた。だから国民の皆さんは理解してくれている。」といった言葉はまさに「驕り」そのもの。
また、景気・経済対策においても、本日の本会議で菅 財務大臣の財政演説を伺いましたが、厳しい経済情勢だといいながらも、その対策は不十分だとしか言いようがありません。「ないよりはまし」というレベルで国民生活を守ることができません。あれほど、昨年末に我が党から「補正予算凍結を解除すればすぐに仕事は生まれます。党派を超えてやりましょう。」と提案したにもかかわらず、それを受け入れなかったのは、驕りの兆しだったのではないでしょうか。
おごれる者は久しからず。
とにかく、鳩山政権と一緒に国が、国民生活が滅びてしまうようなことがないよう、今国会、しっかり戦って参りたいと思います。
今日まで地元関西2府5県を街頭演説や訪問、年賀会等でまわっていましたが、どこでも「『政治とカネ』の問題は徹底的にやってくれ!」という多くの声が寄せられました。また、鳩山政権の景気・経済対策についても、厳しいご意見が相次ぎ寄せられました。
私はこれらの二つの問題において共通して感じているのは、鳩山政権の「驕り(おごり)」です。
政治とカネの問題では、鳩山総理の「こうした問題があったにもかかわらず、選挙で民主党を国民の皆さんは選んでくれた。だから国民の皆さんは理解してくれている。」といった言葉はまさに「驕り」そのもの。
また、景気・経済対策においても、本日の本会議で菅 財務大臣の財政演説を伺いましたが、厳しい経済情勢だといいながらも、その対策は不十分だとしか言いようがありません。「ないよりはまし」というレベルで国民生活を守ることができません。あれほど、昨年末に我が党から「補正予算凍結を解除すればすぐに仕事は生まれます。党派を超えてやりましょう。」と提案したにもかかわらず、それを受け入れなかったのは、驕りの兆しだったのではないでしょうか。
おごれる者は久しからず。
とにかく、鳩山政権と一緒に国が、国民生活が滅びてしまうようなことがないよう、今国会、しっかり戦って参りたいと思います。
石川ひろたか さん☆ [かなえNEWS]

公明新聞:2010年1月13日
今月17日の「防災とボランティアの日」を前に公明党の山口那津男代表は12日、大阪市阿倍野区を訪れ、「阿倍野防災拠点」を視察した。これには、佐藤茂樹党府代表(衆院議員)、石川ひろたか党青年局次長と市議らが同行した。
同拠点は、市に一つしかない“中枢備蓄拠点”で、市庁舎が被災した場合の代替施設。普段は、防災研修所や災害を疑似体験できる防災センターとして活用されている。
視察で山口代表らは、災害時に情報連携の中心となる通信機器室などを見て回った後、防災センターで、消火や人命救助を体験。さらに地震発生装置で阪神大震災と同じ波形の震度7の揺れを体感した。
また備蓄倉庫ではアルファー米や簡易トイレなどの備蓄状況を確認した。
視察後、山口代表は、「市民が地震の揺れを体験できるのは大事だ。公明党としても、国・府・市で災害の備えに万全を期すように訴えていく」と語っていた。
石川ひろたか さん☆ 浮島とも子 参議院議員☆ [かなえNEWS]

公明新聞:2010年1月13日
公明党大阪府本部(佐藤茂樹代表=衆院議員)の新春年賀会が12日、大阪市内で盛大に開催され、公明党の山口那津男代表、白浜一良副代表(参院議員)らとともに、政財界、外国公館関係者、学者・文化人ら多数の来賓が出席した。
山口代表は、今後の景気回復戦略として「アジアのダイナミックな成長力を取り込んでいくことが重要。大阪、関西がその窓口となれるよう力を尽くしたい」と力説した。
また、政権交代後の鳩山内閣の迷走を厳しく指摘した上で、住宅版エコポイント制度の遡及適用実現を例に挙げながら、「国民は新しいバス(政権)に乗り換えたが、時にはわれわれがハンドルを握り直し、こうやった方がいいよという場面も出てきている」と強調。「これからも公明党はズバリと物を申していく。通常国会で景気・雇用、米軍基地、献金偽装問題などでしっかりと論戦し、国民の期待に応えていきたい」と語った。
さらに、「新しい公明党の成果が問われるのが今夏の参院選だ」と述べ、福祉、教育、平和を掲げる公明党への力強い支援を呼び掛けた。
これに先立ち、石川ひろたか党青年局次長(参院選予定候補=大阪選挙区)は、「青年が夢と希望を持てる社会を全力で築きたい」と決意を表明。浮島とも子参院議員(同=比例区)は、「現場に入り、一人を大切にする政治を実現していく」と語った。
佐藤府代表は、「大阪の国会・地方議員が一丸となり、“伝統の1議席”の断固死守と比例区での勝利を果たしたい」と訴えた。
一方、党京都府本部(竹内譲代表=衆院議員)の新春年賀会が同日夜、京都市内で山口代表を迎えて開かれた。竹内氏は、「2大政党では日本は決して良くならない。公明党はこれに果敢に挑戦し、人間のための政治を実現する」と力説した。
浮島とも子 参議院議員♪ [かなえNEWS]
公明新聞:2010年1月12日
公明党の山口那津男代表は11日、福井市内で開催された党県本部(石橋壮一郎代表=県議)の新春年賀フォーラムに出席し講演した。漆原良夫国会対策委員長、山本香苗、浮島とも子(参院選予定候補=比例区)の両参院議員も参加した。
山口代表は鳩山首相の政治姿勢について「国民は新しいバス(政権)に乗り換えたが、走行が安定せず、運転手もトンチンカンだ」と指摘。
その上で、鳩山政権による今年度補正予算の一部執行停止に言及。「“コンクリートから人へ”とうたいながら、学校耐震化予算を削減するなど、肝心の国民の命を守る政治にはなっていない」と鳩山政権の言行不一致を批判し、「公明党は国民の生命と幸せを守るために全力を尽くす」と訴えた。
漆原国対委員長は18日に開会する通常国会の対応について「(党首)討論から逃げ回っている首相を追及する」と強調。浮島さんは参院選勝利へ力強く決意を語った。
公明党の山口那津男代表は11日、福井市内で開催された党県本部(石橋壮一郎代表=県議)の新春年賀フォーラムに出席し講演した。漆原良夫国会対策委員長、山本香苗、浮島とも子(参院選予定候補=比例区)の両参院議員も参加した。
山口代表は鳩山首相の政治姿勢について「国民は新しいバス(政権)に乗り換えたが、走行が安定せず、運転手もトンチンカンだ」と指摘。
その上で、鳩山政権による今年度補正予算の一部執行停止に言及。「“コンクリートから人へ”とうたいながら、学校耐震化予算を削減するなど、肝心の国民の命を守る政治にはなっていない」と鳩山政権の言行不一致を批判し、「公明党は国民の生命と幸せを守るために全力を尽くす」と訴えた。
漆原国対委員長は18日に開会する通常国会の対応について「(党首)討論から逃げ回っている首相を追及する」と強調。浮島さんは参院選勝利へ力強く決意を語った。
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